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橋下弁護士VS光市裁判被告弁護団

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  • 出版社 : STUDIO CELLO
  • 出版年 : 2007.10
  • ISBN : 9784863210134
  • 税込価格 : 945円
  • ページ数 : 126P
  • 判型 : 小B6
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目次

第1章 橋下徹弁護士が訴えられた!(なぜ、橋下弁護士は訴えられたのか? 懲戒請求が三千九百件! 損害賠償訴訟の提起は請求者への“脅し” 実際のところ懲戒請求ってどんなもの?)
第2章 死刑の訴え(事件・裁判の経過を知る 事件発生当時の衝撃 起訴事実はほぼ全面的に認めた一審 「君が犯した罪は万死に値します」)
【光市母子殺害事件・二審までの経過】
第3章 弁護人が裁判を揺さぶる(最高裁公判を弁護人が欠席 旧弁護人はF被告を弁護したのか? 本村さんが懲戒請求 最高裁が二審判決を破棄、死刑の可能性高まる 上告審での詭弁)
【光市母子殺害事件・二審判決後から上告審までの経過】
第4章 批判続出!二十一人の弁護団(差し戻し控訴審始まる 「ママゴト遊び」「死者復活の儀式」 二十一人の弁護団 「ドラえもん」がなんとかしてくれる!? 弁護団への非難の声 「なめないでいただきたい」 橋下弁護士が投げかけたもの)
【光市母子殺害事件・差し戻し控訴審の経過】
第5章 真実を求めて(真実はどこにあるのか 本村さんの求め続けてきたもの)
【本村洋さんの意見陳述】
(「BOOK」データベースより)

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